2018年5月24日 (木)

いまだに言ってる事

 父が日本のプロ野球を見ていると言う事。
・人工芝への批判
・人工芝で怪我するのがイヤだったのもイチローがメジャーへ行った理由の一つ
・日本は応援がうるさい。メジャーみたいに良いプレーに立って拍手するくらいでいい
・ピッチャー交代の時はメジャーみたいに監督がボールを受け取って次のピッチャーに渡すべき
・今のはメジャーならアウトだった(orセーフだった)
・メジャーの選手ならあんな防具なんてつけない。日本人は弱い
※この中の発言が本当かどうか、私は知りません
……「だったらメジャーだけ見てろよ」としか思えないこの口ぶりなわけで、実際私も「メジャーだけ見てればいいじゃん」って言ったことがあるのだが、日本のプロ野球も見るんだよね。
 でも、前も書いたが、
・大差がつくとチャンネルを変えてしまう
というのがいまだに続いている。「もう勝負は決まった」と言うのだが、どんなに大差がついても、9回裏の2アウトだろうと、最後の打席が終わるまで逆転の可能性があるのが野球の醍醐味ではないのか?
実際、「昨日、あのあと逆転したらしいんだよ」なんていっているのを何度か聞いた事がある。
 そもそも父は野球が大好きというわけでもない(ように感じる)し、ひいきの球団というのも無い。なぜ野球を見ているのか、私にはよくわからない。
特別好きなわけでもない野球を見る暇があるなら、もっとパソコンの勉強をしてほしい。

責任という玉手箱

苦しみが
外からくるものとすれば
外側との争いとなる
内からくるとすれば
内側との争いとなる

もし自分自身が
誰かに出会いたいのだとしたら
どんな人に出会いたいのだろうか
おそらくは
自分という内側と闘う人だろう
しかし
たとえ内側と闘おうとしても
三日坊主になることもあれば
誰かに責任という品を届けたくもなる

責任という重い玉手箱の中には
これ以上ない宝物が詰まっているのに
その宝を欲しがらず
他人に上げようとすることもある

ということなのかもしれない。
羽龍章

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返信先おはよう伊達巻美味しいよね!また

返信先おはよう伊達巻美味しいよね!また食べたいなぁ

27日の日曜日は!

ひろしと行く!横浜ガイド5月の旅横浜中華街編

恐れかしこみながら。

恐れ貸し込みながら申し上げますなんて、
今の時代にはいないかもしれないが、
本来の政とは、
神の真実の目を意識して行われていた。
常に神が見ていると思うから、
すべての言葉に、
すべての思考に、
すべての行動に、
恐れかしこみながら行う必要があった。
神を失ったものは傲慢さの中にある。
自らを神と思うなら、
奈落の底に行ってからその罪を悟るだろう。
神の権威は清らかな心にしか宿らないことを知って、
今の自分を慎むがいい。

2018年5月23日 (水)

スピンオフとは?

小説や漫画の続編のことだと思っていたんですぅ
今日、クイズ番組を見てたら、違うんですね。
「既存の作品(本編)から派生した作品全般」…うぉっとぉ…大きく違う…
それで思い出した、私が最初に読んだスピンオフ小説てのは、「続あしながおじさん」。
「あしながおじさん」の主人公はジュディ(ジルーシャ・アボット)で、「続あしながおじさん」の主人公はジュディの友人サリーだったのが意外だったから、よく覚えてる。
あ!…でも世界最古の小説「源氏物語」は柏木からスピンオフになってませんか?
旧約聖書と新約聖書なんか、立派なスピンオフよね?
そーか、この世はスピンオフで出来上がっていたんか!!!!
…と、おどろきましたわな

端が多いかもしれない

実際の話どーなんだろう。
もしかして端が多いのかもしれないが、あまり気にしてない。
ズラーッと並んだSAのトイレなんかはむしろど真ん中を使う気がする。
むしろ、駅トイレは選択権が無いからなー。
■トイレの「立ち位置」端っこ人気には理由があった! 後ろは嫌よ 隣に来ないで「パーソナル・スペース」
(ウィズニュース - 05月23日 07:01)

2018年5月22日 (火)

素朴な疑問。無知晒すけど、首相動静って

素朴な疑問。無知晒すけど、首相動静って初耳なんだけど何?何処が出してるの?誰と会いましたっていう記録みたいな認識で良いのかな?

書くということ。

私が小さい頃から、

父がよく歌の歌詞を書いてくれていた。
歌うことが大好きだった私が覚えやすいように、
ひらがなで。
何曲も。何十曲も。
ひらがなを覚えてからは、
自分で歌詞を書くようになって、
言葉のもつ不思議な力や
書くことの楽しさを知っていった。
小学校5年生の時の担任の先生が、
毎日、日記を宿題にしていたのだけど、
日記は、私の人生においての相棒に出逢わせてくれたようなもので、、、笑
あれから約20年、
私をずっと支え続けてくれてるなぁと思う。
昔から自己表現が苦手で、
自分の弱さを周りにさらけ出すことが出来なかった私にとって、
日記の中では自分の素直な思いを書き綴ることができた。
誰に見せるわけでもない。
自分と自分との対話。
自分の書いた言葉で、
大事なことに気付かされたり、
励まされたり、
反省したり、
決意することが出来たり。
一瞬一瞬は、
あっという間に過ぎてしまうし、
その時の感情は、
その時にしか味わえないから。
一つ一つの思い出を、
喜怒哀楽の感情を、
その時の温度で書きとめておける日記は、
何よりもの財産になるなぁと思う。
単純に、
書くことが好きなのかもしれないけど
きっと日記は、これから先も私の相棒なんだろうな。

2018年5月21日 (月)

返信先キンプリとかの応援上映やばかった

返信先キンプリとかの応援上映やばかったから、きっと訓練されたオタク達がヤベェ応援してくれるとおとうw

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